2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

2019『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

 

開催日:2019年8月4日

 

2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

 

埼玉県の寄居町で開催され、1931年(昭和6年)から続く由緒ある花火大会。

 

“関東一の水祭り”と称賛されており、100mのナイアガラ1台、仕掛け花火5台、裏打スターマイン14台などの、趣向を凝らした花火が満載。

 

また、ぼんぼりと提灯で飾られた舟山車の明かりが川面に映え、空と水との美しい光の共演が楽しめます。

 

 

 

 

それでは2019『寄居玉淀水天宮祭花火大会』の日程と場所取りするのに、おすすめな穴場スポットと駐車場情報を紹介します。

 

  • 開催日:8月4日
  • 開催時間:19:00~21:00
  • 開催場所:埼玉県大里郡寄居町/寄居町玉淀河原

 

小雨決行 荒天時は8月6日に延期

 

有料席

 

2017年度のですが大きな変更はないと思います。

 

  • A席
  • テーブル席(完売)
  • 1~4人:10,000円
  •  

  • イス席
  • 1人:2,000円
  •  

  • B席
  • すのこ席
  • 1~3人:3,000円

 

テーブル・すのこ席は1人当たりの金額ではなく、利用者全員分の合計が上記の金額となります。

 

有料観覧席は、17:30から入場することができます。

 

なお、木立や柵などで一部見えにくい席がございますが、あらかじめご了承ください。

 

詳細は公式サイトを確認して下さい。

 

 

公式サイトはコチラから
2019『寄居玉淀水天宮祭花火大会』

 

寄居玉淀水天宮祭チラシ表 [PDFファイル/1.6MB]

 

寄居玉淀水天宮祭チラシ裏 [PDFファイル/1.58MB]

 

 

 

2019『寄居玉淀水天宮祭花火大会』会場

 

 

所在地
埼玉県大里郡寄居町/寄居町玉淀河原

 

  • 打ち上げ数:約5000発
  • 昨年の来場者数:約6万人
  • 問い合わせ先:寄居玉淀水天宮祭実行委員会事務局
  • 048-581-2121
  • 駐車場:2000台一部有料
  • 公衆トイレ:あり

 

2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

 

2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット
2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット
2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

 

 

 

2019『寄居玉淀水天宮祭花火大会』アクセス方法

 

電車の場合
JR・東武鉄道・秩父鉄道寄居駅南口から徒歩15分

 

車の場合
関越道花園ICから国道140号を秩父方面へ車で15分

 

交通規制:18:00~22:00(会場周辺)

 

 

2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

 

 

 

 

2019『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

 

打ち上げ場所周辺

 

『寄居玉淀水天宮祭花火大会』は開催場所の近くに沢山の公園があります。

 

高い建物なども少なく、ほとんどの場所からキレイな花火が鑑賞できる花火大会になります。

 

オススメできるスポットしては、荒川が見える位置で鑑賞するのがオススメですね。

 

ピンク色の付近がオススメできる穴場になります。

 

花火鑑賞が出来る公園としてマークしてある場所からでも花火鑑賞できますが、寄居花火大会の水と花火の観賞は厳しくなってしまいます。

 

立入禁止区域もありますので、注意して下さい。

 

 

 

 

屋台・イベント

 

2018『寄居玉淀水天宮祭花火大会』穴場スポット

 

2017『寄居玉淀水天宮祭花火大会』では例年60店ほどの屋台が並びます。

 

定番の焼きそば、お好み焼き、たこ焼きといったB級グルメやラムネなど、おいしい食べ物を片手に花火を楽しみたい方は打ち上げ場所周辺へ!!

 

 

2017『寄居玉淀水天宮祭花火大会』はお祭りの中のイベントになりますので、早い時間から現地入りして楽しむことが出来ます。

 

8月5日は各地で花火大会が開催されていますので、人混みが苦手な方にはオススメな花火大会になります。

 

夏の暑さを川の花火で楽しみながら涼めますよ!

 

車を利用する方は事前に交通規制・交通情報を確認してください。

 

公式サイトはコチラから
2019『寄居玉淀水天宮祭花火大会』

 

 

 

 

 

 

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