2018『常総きぬ川花火大会』穴場スポット

2019『常総きぬ川花火大会』穴場スポット

 

開催日:2019年8月11日

 

2018『常総きぬ川花火大会』穴場スポット

 

茨城県常総市で開催され、鬼怒川河畔に10万人以上が訪れる人気の花火大会になります。

 

有名花火店の作品が多く見られ、メッセージ花火や新作型物花火のほか、“花火ミュージアム~至高の世界・美の巨人たち~”で披露される日本を代表する花火師3人の作品は必見です。

 

2010年の、全国人気花火大会ベスト15で、8位に輝いた花火パフォーマンスを楽んで下さい。

 

 

 

 

それでは2019『常総きぬ川花火大会』の日程と場所取りするのに、おすすめな穴場スポットと駐車場情報を紹介します。

 

  • 開催日:8月11日
  • 開催時間:18:45~20:40
  • 開催場所:茨城県常総市橋本運動公園(鬼怒川河畔)

 

延期日は状況に応じ、8月12日に順延

 

有料席

  • 6月17日から発売

     

  • 予定数に達した場合はその時点で終了

【指定席】

  • プレミアムシート(定員2名)

    12,000円

  •  

  • マス席(定員5名)

    11,000円

  •  

  • ペア席(定員2名)

    5,000円

  •  

  • イス席(定員1名)

    3,000円

  • 豊岡運動場 協賛席[自由席] 1名1,000円
  •  

  • 左岸堤防法面協賛席[自由席] 1名2,000円

 

堤防法面最上部130mの予約受付は、6月1日から
1m3,000円。

 

申し込みが130mを超えた場合は受付終了となります。

 

詳しくはこちらへ
特別観覧席の申し込みについて

 

公式サイトはコチラ
常総きぬ川花火大会実行委員会事務局

 

 

 

2019『常総きぬ川花火大会』会場

 

 

所在地
茨城県常総市橋本運動公園(鬼怒川河畔)

 

  • 打ち上げ数:10,000発
  • 来場者数:13万人
  • 問い合わせ先:常総きぬ川花火大会実行委員会事務局

    TEL:0297-22-2121

  • 駐車場:会場周辺に無料駐車場2,200台

    有料、1台1,000円

  • 公衆トイレ:13ヶ所程度

 

 

2019『常総きぬ川花火大会』アクセス方法

 

電車の場合
関東鉄道水海道駅から徒歩15分

 

車で行く場合
常磐道谷和原ICから車で10分

 

高速バスの場合
JR・東京メトロ東京駅八重洲南口から高速バス水海道駅行に乗り65分 水海道駅下車徒歩15分

 

交通規制:17:00~21:30会場周辺で交通規制

 

◎概要PDFはこちらから

 

 

2018『常総きぬ川花火大会』穴場スポット

 

 

 

 

2019『常総きぬ川花火大会』穴場スポット

 

富岡運動場脇

 

協賛者観覧エリアとなっている「富岡運動場」脇なので、当然ながら花火鑑賞には最高です。

 

意外と見落とされがちの穴場スポットらしく、空いているとの情報も結構ありますね。

 

対岸として広範囲から見れるので、混雑を避けるのには良い穴場ですね。

 

 

 

 

 

富岡運動場から川を下って354号線を超えた周辺

 

先ほどの富岡運動場から下流に向かい354号線を超えた辺りは会場から距離があることもあって、人も少なめです。

 

花火全体は見れますし、交通規制外ですので車での移動も楽ちんな穴場スポットになります。

 

ただし豊水橋が見る角度によっては邪魔になるかもしれません。

 

 

 

 

 

橋本町水門脇

 

打ち上げ会場から富岡運動場へ向かう豊水橋を渡らず、橋のたもと近くの水門脇が穴場スポットです。

 

この場所は、打ち上げ会場を横から見る形になるのでワイドなナイアガラなどを楽しむには不向き…。

 

ですが、花火の迫力を身近に感じられる穴場スポットになります。

 

 

 

 

 

屋台

 

屋台は鬼怒川河川敷の土手の上にて出店されます。協賛者観覧エリア内には、地元商店の出店があり、ご当地グルメなども味わえます。

 

子共に人気がある金魚すくいやクジ引きもありますので、お祭り気分を楽しみながら花火鑑賞も良いですね。

 

2018『常総きぬ川花火大会』穴場スポット

 

車を利用する方は事前に『交通規制情報』を確認してください。

 

公式サイトはコチラ
常総きぬ川花火大会実行委員会事務局

 

 

 

 

 

 

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