2019『横浜開港祭花火大会』穴場スポット

2019『横浜開港祭花火大会』穴場スポット

 

開催日:2019年6月1日2日

 

 

 

横浜ゆかりの友好都市をイメージしたミュージック花火のショーが横浜開港祭のイベントとして行われます。

 

ステージと連携した「光・音・花火」は、梅雨空を吹き飛ばす大迫力です。

 

 

 

 

 

 

それでは2019『横浜開港祭花火大会』の日程と場所取りするのに、おすすめな穴場スポットと駐車場情報を紹介します。

  • 開催日:6月2日
  • 開催時間:19:20~20:00
  • 開催場所:臨港パーク前海上

 

荒天時は中止。

 

公式サイトはコチラから
第37回横浜開港祭ホームページ

 

 

 

2019『横浜開港祭花火大会』会場

 

 

 

所在地
臨港パーク前海上

 

  • 打ち上げ数:約6,000発
  • 昨年の来場者数:約70万人(2日間イベント合計)
  • 問い合わせ先:横浜開港祭実行委員会

    TEL:045-212-5511

  • 駐車場:なし
  • 公衆トイレ:あり

 

 

 

2019『横浜開港祭花火大会』アクセス方法

 

電車の場合

  • 地下鉄みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩7分
  • JR根岸線「桜木町駅」下車 徒歩20分/バス「パシフィコ横浜展示ホール」下車

 

 

 

駅周辺や会場周辺には有料駐車場はありますが、早い段階で満車になってしまします。

 

また、高い確率で渋滞に巻き込まれますので、車で移動する場合は要注意です。

 

 

交通規制:あり19:15~21:00

 

交通規制PDF

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019『横浜開港祭花火大会』穴場スポット

 

港の見える丘公園

 

打ち上げ場所からは少し離れてしまいますが、打ち上げ花火を楽しめる穴場として人気です。

 

広い公園ですので大きな混雑はありません。ただ低い花火はみえなくなります。

 

子供連れの家族にオススメできるスポットです。

 

港の見える丘公園

 

 

 

 

山下公園

 

こちらも打ち上げ場所から離れていますが、ゆっくりと花火を楽しめる穴場です。

 

山下埠頭方面へ散歩しながら鑑賞するのも良いですね。

 

山下公園

 

 

 

 

屋台

 

横浜開港祭花火大会では、打ち上げ会場周辺に沢山の屋台が並びます。

 

 

定番の焼きそば、お好み焼き、たこ焼きといったB級グルメやラムネなど、おいしい食べ物を片手に花火を楽しみたい方は打ち上げ場所周辺オススメです!

 

去年はスウィーツイベントも開催されました。

 

 

 

横浜開港祭のイベントとして開催される花火大会なので、大変な混雑が予想できます。

 

昼間も色々なイベントが開催されているので、早い時間から開港を祝うイベントを楽しむのも良いと思います。

 

夏前に花火とお祭りが楽しめるのが横浜開港祭です。

 

 

車を利用する方は事前に交通規制情報を確認してください。

 

公式サイトはコチラから
第37回横浜開港祭ホームページ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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