2018『横浜スパークリングトワイライト』穴場スポット

2019『横浜スパークリング花火大会』穴場スポット

 

開催日:2019年7月14日・15日

 

2018『横浜スパークリングトワイライト』穴場スポット

 

 

パレードやステージライブを楽しんだその夜を彩るのが「スパークリング花火」。

 

みなとみらい地区の夜景とベイブリッジのライトアップとともに、3000発の花火が楽しめます。

 

会場には横浜の老舗の味がリーズナブルな価格で楽しめるシーサイドレストランやバー、アジア各国の多彩な飲食コーナーがオープンし、イルミネーションをまとった船も登場します。

 

 

 

 

それでは2019『横浜スパークリング花火大会』の日程と場所取りするのに、おすすめな穴場スポットと駐車場情報を紹介します。

 

  • 開催日:7月14日・15日
  • 開催時間:19:30~20:00※両日とも
  • 開催場所:神奈川県横浜市中区 山下公園およびその周辺

荒天時は中止。

 

 

公式サイトはコチラから
横浜スパークリングトワイライト2019ホームページ

 

 

2019『横浜スパークリング花火大会』会場

 

 

所在地
神奈川県横浜市中区 山下公園およびその周辺

 

  • 打ち上げ数:約3,000発
  • 昨年の来場者数:約41万人(イベント全体)
  • 問い合わせ先:横浜スパークリングトワイライト実行委員会運営事務局

    TEL:045-681-2353

  • 駐車場:なし
  • 公衆トイレ:あり

 

 

2019『横浜スパークリング花火大会』アクセス方法

 

電車の場合

  • みなとみらい線「元町・中華街駅」より徒歩3分
  •  

  • みなとみらい線「日本大通り駅」より徒歩5分
  •  

  • 横浜市営地下鉄ブルーライン・JR 根岸線「関内駅」より徒歩20分
  •  

  • JR 根岸線「石川町駅」より徒歩15分

 

交通規制:あり

 

 

2018『横浜スパークリングトワイライト』穴場スポット

 

 

 

 

 

2019『横浜スパークリング花火大会』穴場スポット

 

臨港パーク

 

花火の打ち上げ場所から離れてしまいますが、混雑が苦手な方でも打ち上げ花火を楽しむことが出来る穴場スポットになります。

 

臨港パークは芝生広場があるので、レジャーシートを広げての観覧がオススメです。

 

またみなとみらい線から10分程度なのでアクセスも抜群です。

 

臨港パーク

 

 

 

赤レンガ倉庫周辺

 

赤レンガ周辺は広い敷地になっているため比較的大きな混雑にはなりません。

 

カフェや飲食店も沢山あり横浜のオシャレな雰囲気を楽しみながら花火鑑賞が出来ます。

 

赤レンガ倉庫

 

 

 

山下埠頭

 

花火を撮影するポイントとしても人気なのが、山下埠頭になります。穴場というよりは人気スポットになりつつあります。

 

花火の打ち上げ場所から視界を遮るものがないので、迫力のある花火を楽しむことが出来ます。

 

混雑してくると入場制限があるといわれていますので、山下埠頭で観覧する場合は少し早めの行動が必要です。

 

 

 

 

屋台

 

横浜スパークリング花火大会では、屋台ではなくシーサイドレストランと銘打って、地元横浜の老舗飲食店などを中心とした飲食ブースの出店があります。

 

人気飲食店の出店も多いので、行列ができている事もあります。

 

2018『横浜スパークリングトワイライト』穴場スポット

 

おいしい食べ物を片手に花火を楽しみたい方は山下公園内がオススメです!

 

 

車を利用する方は事前に交通規制情報を確認してください。

 

公式サイトはコチラから
横浜スパークリングトワイライト2019ホームページ

 

 

 

 

 

 

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