2018『葛飾花火大会』穴場スポット

2019『葛飾花火大会』穴場スポット

 

開催日:2019年7月24日

 

2018『葛飾花火大会』穴場スポット

 

次の半世紀へ新たな歴史を刻む下町人情あふれる葛飾花火大会。

 

ナイアガラの滝が降り注ぐグランドオープンに始まり、世界花火師競技大会で世界一に輝いた進化系花火を披露するデジタルスターマイン。

 

そしてグランドフィナーレは夜空に鮮やかな虹色の橋が架かかります。

 

 

 

 

それでは2019『葛飾花火大会』の日程と場所取りするのに、おすすめな穴場スポットと駐車場情報を紹介します。

 

  • 開催日:7月24日(火)
  • 開催時間:19:20~20:20
  • 開催場所:東京都葛飾区 / 葛飾区柴又野球場(江戸川河川敷)

 

荒天時は翌日に延期

 

有料席販売中

  • 2人マス席:1マス7000円(943席)
  •  

  • 4人マス席:1マス1万円(540席)
  •  

  • グループ席:6名1万2000円(119席)
  •  

  • ほか。

 

公式サイトはコチラから
葛飾花火大会

 

第51回葛飾納涼花火大会パンフレット (PDF 12.4MB)

 

2017『葛飾花火大会』会場

 

 

マップコード
35.7618318,139.8817978

 

所在地
東京都葛飾区 / 葛飾区柴又野球場(江戸川河川敷)

 

  • 打ち上げ数:約1万3000発
  • 昨年の来場者数:約51万人
  • 問い合わせ先:葛飾区コールセンター

    TEL:03-6758-2222

  • 駐車場:
  • 公衆トイレ:あり

 

 

2019『葛飾花火大会』アクセス方法

 

電車の場合

  • 京成電鉄柴又駅から徒歩10分
  •  

  • 北総鉄道新柴又駅から徒歩15分
  •  

  • JR金町駅または京成電鉄金町駅から徒歩20分

 

車で行く場合
混雑のため車での来場は不可

 

交通規制:18時30分~22時 会場周辺

 

第51回葛飾納涼花火大会パンフレット (PDF 12.4MB)

 

2018『葛飾花火大会』穴場スポット

 

2018『葛飾花火大会』穴場スポット

 

 

 

 

2019『葛飾花火大会』穴場スポット

 

新葛飾橋

 

東京都から千葉県松戸市へ渡る新葛飾橋からも花火が鑑賞できます。

 

打ち上げ場所から少し離れてしまいますが、比較的花火が打ち上がる様子も見れる穴場になります。

 

 

 

 

松戸矢切河川敷グランド

 

会場となるのは葛飾区は大変混雑しますが、江戸川をはさんだ千葉県松戸市側であれば、混雑を避け花火を鑑賞することが出来ます。

 

屋台や仮設トイレなども設置されますので、混雑が苦手な方には穴場になりますね。

 

松戸矢切河川敷グランド~矢切の渡しまで河川敷・土手までがオススメです。

 

 

 

 

柴又球技場サッカー場

 

打ち上げ会場から少し下流に進んだ位置にあるのが、柴又球技場サッカー場です。

 

大きな混雑はなく、人の流れもだいぶ落ち着いていますので、ゆっくり花火鑑賞が出来るスポットになります。

 

 

 

 

屋台

 

葛飾花火大会では、屋台(露店)の出店はありません。

 

柴又帝釈天参道付近に屋台がありますので、そちらを利用して下さい。

 

下町情緒あふれる街並みを花火を見ながら散歩するのも良いですよ!

 

2018『葛飾花火大会』穴場スポット

 

 

 

葛飾花火大会の打ち上げ会場周辺は、想像以上に混雑します。

 

車での移動を考えている方は早めの行動と渋滞対策をしっかりすることをオススメします。

 

交通規制の開始から終了の1~2時間程度は渋滞すると考えたほうが良いです。

 

打ち上げ会場が、江戸川沿いですので混雑が苦手な方は少し離れた場所から観覧するのがオススメです。

 

川沿いであれば高く打ち上げられる花火はキレイに鑑賞できます。

 

 

車を利用する方は事前に交通規制情報を確認してください。

 

公式サイトはコチラから
葛飾花火大会

 

 

 

 

 

 

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